
GO株式会社
インターネット、モビリティ関連事業

- プロダクトデザイナー
シニアプロダクトデザイナー/タクシーアプリ『GO』
正社員
600万〜1200万
フルリモート
お願いしたいこと
一緒に解決したい課題
企業の特徴
担当者
ReDesignerから見た魅力
ReDesignerから見た魅力
担当者
チーム
配属予定のチームについて
所属メンバー
- プロダクトデザイナー12名
目指していること・大切にしていること
強み・特徴
デザイナーの立ち位置
所属組織
- デザイン組織
- プロダクト組織
関わり方
- 専任・フルコミット特定のプロダクトやプロジェクトの専任として、全てのリソースを注ぐ
- 案件・プロジェクトアサイン案件やプロジェクトごとに都度アサインされ、柔軟にリソースを分配する
事業
担当する事業・プロダクト・プロジェクトについて
事業内容
現在の課題・今後の展望
デザインへの取り組み
会社におけるデザインへの考え方
デザイナーの在籍者数
デザイナー評価方法
キャリアパス
今いるデザイナーの声
関連リンク
3分でわかるGO株式会社 会社紹介資料 / About_GO_IncGO株式会社についての取り組みや組織、働く環境をご紹介いたします。https://speakerdeck.com/mobilitytechnologies/about-go-inc
MoTのデザイナーが語る「サービス」と「キャリア」の可能性|GO-on株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、さまざまなプロダクトを生み出してきました。 これらプロダクトの企画・設計には、PdMはじめ、あらゆる領域のスペシャリストが関わっていますが、プロダクトデザイナーもその一人。今回は、デザイン部のコアメンバーとして活躍する室津と遠藤に「MoTのサービスの可能性」「デザイナーとして挑戦したいこと」について深く聞いてみました。 人々の“リアルな生活”が便利になる。サービスに可能性を感じた プロダhttps://go-on.goinc.jp/n/nde6f54ee109a
デザイナーも、プロダクト企画から携わる。「デザイン部」の組織づくりとは|GO-onタクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 開発の中心となり、企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わっているのが「プロダクトマネジメント本部」です。4つの部門から構成されており、その中の1つには「デザイン部」があります。そこで、今回はプロダクトマネジメント本部における「デザイン部」の位置づけ、期待されている役割について、本部長の黒澤とデザイナーの向井、中村に話をhttps://go-on.goinc.jp/n/n5060f24ffd17
募集要項
| 年収 | |
|---|---|
| 募集職種 | プロダクトデザイナー |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務場所 | フルリモート |
| 勤務時間 / 形態 | |
| 待遇 / 福利厚生 | |
| 休日/休暇 | |
| 試用期間 | |
| 採用ステップ |
- 本求人票で明示する労働条件等の内容が、労働契約締結時の労働条件と異なることがありますので、最終的な入社の決定に際しては、就業先の企業に対してご自身の責任において直接労働条件をご確認ください。
- ご登録いただいた方のみに開示させていただく情報も含まれておりますので、第三者への提供・転送は禁止とさせていただきます。


