事業内容
私たち bravesoft は、自社プロダクトの開発・運営事業 と 受託開発事業 の2つの柱でビジネスを展開しています。
自社プロダクトでは、独自のサービスやアプリを通して新しい体験を創出し、受託開発ではクライアントと協業してWeb・アプリの設計・開発を手掛けています。
さらに、新しい技術にも積極的に挑戦しており、AIを活用したサービスやプロダクトの開発・提供を行っています。自社プロダクトに加え、クライアントへの提案にもAIを活用するなど、最新技術を実践的に活かしています。
① イベントDX / イベンテック(eventech)事業
私たちは、テクノロジーを活用してイベントの企画・運営を革新し、参加者も主催者も楽しめる体験を創っています。
自社プロダクト 「eventos(イベントス)」 や 「Live! アンケート」 を使えば、オンライン・リアル・ハイブリッド問わず、チケット販売・受付管理・アプリ運営・アンケートまで、イベントのあらゆる運営を効率化・価値向上できます。
導入事例:
ベネッセアートサイト直島 公式アプリ
SusHi Tech Tokyo 2024
DX 総合 EXPO 2024 春 東京
Japan Mobility Show 2023
② アプリ・Web 開発受託 / 自社・パートナープロダクト
クライアントやパートナーと協力し、アプリやWebサイトの設計・開発を行っています。
また、自社で企画・運営するプロダクトも多数展開。スマホアプリの累計ダウンロード数は 1億件超 の実績があります。
実績例:
Locipo(ロキポ):テレビ局公式動画配信アプリ
31Club:サーティワンアイスクリーム公式アプリ
AI StLike:個別学習支援の教育アプリ
ヤンジャン!WEBサイト:人気漫画サイトの運営支援
会社特徴
「最強のものづくり集団」を目指す bravesoft は、Web の受託開発からスタート。2008年、スマートフォンの普及をいち早く予測し、アプリ開発事業に参入しました。以来、受託開発を中心に、BtoC向け自社アプリ 「bokete」 などヒット作を生み出し、これまでに 800本以上のアプリ開発 を手がけてきました。
現在は、スマホが当たり前の時代だからこそ「体験」が重要だと考え、「体験をより楽しみ、充実できる」ことを軸に、実生活や社会をアップデートするサービスを提供しています。
優秀なエンジニアやデザイナーが多数在籍する bravesoft では、BtoB向け自社サービス 「eventos」 をはじめ、イベントや実生活を盛り上げるサービスを企画からリリースまで内製で行っています。その技術力は受託開発でも発揮され、他社に比べ圧倒的に多様な案件・ジャンルに携わることが可能です。
さらに、AI 技術を積極的に取り入れ、プロダクトやサービスの価値向上に活用。自然言語処理やデータ解析、生成AIなどを活用した新機能開発にも挑戦しています。デザイン・ユーザー体験の面でも高い評価を受け、これまでに5つのグッドデザイン賞を受賞。技術力とクリエイティブ力、そして先端技術への挑戦心で、日々新しい価値を生み出し続けています。
