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Design Challenge with AI

AIを用いて紐解く、各社からの課題

企業が用意した課題に、AIを活用して取り組むチャレンジ企画です。
「AIを使う力」ではなく、「AIを使いながら考える力」を試すことができます。
課題を提出すると企業のデザイナーから必ずフィードバックが届くので、
自分の強みや伸びしろを知り、新たな気づきや学びを得ることができます。

AIを活用した
課題解決のデザイン
実践できる

デザイナーから
フィードバック
必ずもらえる

Steps

チャレンジの流れ

  1. 01

    課題にエントリー

    気になる企業の課題を選んでエントリーします。テーマや背景は、事前に確認できます。

  2. 02

    自分なりに解いて提出

    AIを活用しながら、自分の視点と考えで課題に取り組み、成果物にまとめて提出します。

  3. 03

    フィードバックが届く

    提出すると、企業のデザイナーから直接フィードバックが届きます。

Challenges

課題

エントリー期限

受付中

2026/9/16(We) 14:59

課題への挑戦には事前エントリーが必要です。

応募多数の場合はエントリーを締め切らせていただく場合があります。

提出期限

受付中

2026/9/30(We) 14:59

提出期限は全課題で共通です。この期限までに提出すれば、企業のデザイナーからのフィードバックが必ず届きます。

提出要件

提出物
プロトタイプと説明資料(検討過程を含む)
提出形式
PDF / MP4 / TXT / MD / URL
AI活用
課題のどこかにAIを活用する(活用方法は自由)
作業時間
1日〜2週間程度
  • Ubie株式会社

    クリニック院長に、AIによる業務効率化の「その先」を提案する

    クリニック院長に生成AI業務効率化の「その先」を提案してください。提出物はKSF・検証計画・ロードマップ仮説の3つです。

  • 株式会社エス・エム・エス

    80歳の「ちょっとそこまで」を、デザインする

    車を手放した高齢者とその家族に起きる「行動範囲の縮小」の連鎖に対して、AIを活用したあなたなりの体験を提案してください。私たちは、移動という手段の先にある「何のための移動か」をあなたがどう定義したかを見たいと考えています。

  • 株式会社グッドパッチ

    続けたくなるログアプリ開発

    日々の何かを記録するアプリで、ログに挫折してしまった人がまた使いたくなる操作体験をデザインしてください。

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