事業内容
日本初のオンラインレンディングサービス『LENDY』の運営で培ったノウハウを活かし、金融企画などの事業者向けオンライン融資プラットフォーム「Credit Engine Platform」、クラウド会計などの外部データを取得し連携する「Credit Engine DataHub」を開発しているクレジットエンジン株式会社。
中小企業や個人事業主が資金調達しにくい現状を変え、本業に注力できる環境を整えることを目標に、2018年11月に誕生したスタートアップである。
みずほ銀行や三菱UFJ銀行にオンラインレンディングサービスのプラットフォームを提供しており、さらなる事業拡大を進めている。
現在シリーズA調達後で、IPOを目指しミドルステージに入るフェーズである。
会社特徴
【時間や場所に縛られない】
リモートワーク・フルフレックスなど、柔軟な働き方に対応できる環境・制度があります。それぞれが自分の集中できる環境で仕事に専念しています。
離れて仕事をしていてもslackやzoomなどでコミニュケーションロスを無くしています。
【メンバーの多様性】
メンバーそれぞれの経歴のバックグラウンドも様々です。ゲーム、パッケージ、メーカー、EC、SIer ...
また、外国籍のメンバーや子育て中のメンバーの比率も高いです。互いを尊重し、理解しあうカルチャーがあります。
【フラットな組織】
ポジション・役職に関係なく、何でも伝えあえう組織です。
根底に「尊重しあう」文化があり、「よりよくなるため」の会話をしています。
【データドリブン】
データの質と量が会社の強みであるという理解のもと、”蓄積されていくデータは全てが価値を産む”
この意識をもって開発・運用を行なっています。
【カスタマーファースト】
UIUX・デザイン、掲載する文言を継続的に見直し、常にユーザーの皆様の使いやすさと分かりやすさに重きを置いています。
自社サービスだからこそ、修正や改善の反映もスピード感を持って行えます。
【ワークライフバランス】
子育て中のメンバー比率も高く、時短勤務をしている社員もいます。リモート勤務とフレックス勤務が可能なため、フレキシブルに対応できる環境があります。(業務内容により顧客先訪問などリモートが叶わない日もございます。)
