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エレビスタ株式会社

事業内容

▍はじめまして! ────────────────────── もっと“もっとも”を作、りたいエレビスタです! エレビスタでは、サービス、商品、システム、もしかしたら人間関係。様々なものが、今よりもっと、正しく、合理的で、至当至正に、「もっとも」なあるべき姿にできると思っています。 エレビスタはエレビスタが考える「もっとも」を作ろう、と、そういう会社です! ▍会社の方針 ────────────────────── ・昨今のインターネット企業は「1社1プロダクト」が主流になっていたように思います。 ・弊社はスタートが「特定の課題を解決したくてスタートした会社ではない」ため、複数のプロダクトを運営していくのが前提の会社で、コングロマリット的事業展開を前提としています。 ・我々が参入することで、その市場その業界がより“もっとも”になるようなプロダクト展開をしていくため、特定のジャンルに拘らずハードル低く様々な市場に挑戦していきます。唯一「デジタルを中軸に据える」ということが重要です。 ▍現在の事業ドメイン ────────────────────── 現在は下記2つの事業が売上の主軸です。 1.デジタル×メディア/マーケティング 2.デジタル×カーボンニュートラル ▍自社プロダクト例 ──────────────────────  - SOLSEL(https://solsell.jp/)  - カーボンニュートラル「palette」(https://carbonneutral-palette.com/)  - OFFSEL(http://offsel.net/)  - まとめてソーラー(https://matomete.solar/)  - Spaceship Earth(https://spaceshipearth.jp/)  - ななめうえトラベル(https://nanameue-travel.com/) などなど

会社特徴

▍エレビスタが生み出す価値 ────────────────── ・自分たちが寿命を迎えても、感謝尊敬される価値。今タイムトラベラーが目の前に現れて感謝される価値。 ・感謝に大小はありません。大きければ大きいほど良いですが、小さい感謝が悪ではありません。小さい感謝も積み上げて、“未来で”感謝尊敬される価値を生み出すことを目指し続けます。 ▍エレビスタが直近で目指している像(ビジョン) ────────────────── ・まず2030年代中に、「業界屈指のプレゼンスを発揮し、業界屈指の物神共に豊かな企業になる」ことです。 ・例となる、ベンチマークとする尊敬する企業は、サイバーエージェントさん、リクルートさんです。双方共に日本のIT業界を牽引し、双方共に物神共に豊かな素晴らしい企業です。 ・AppleもAmazonもSonyも、もちろんサイバーもリクルートも必ず小さいベンチャー企業でした。エレビスタもまだまだここから、まずはサイバーさんリクルートさんを目指します。 ▍ビジョンの「プレゼンス」とは? ──────────────────── ◉「詐欺師は悪くない。悪いのは詐欺師が生まれてしまう環境(※)」 代表の石野拓弥が複数回の詐欺に遭遇したことがキッカケです。 「自分はもちろん、家族、友人、大切な人たちも、同じ状況に遭遇してほしくない」と考えた結果、環境を変えることが最短距離と結論付けました。 あえて誤解を恐れずに言えば、「詐欺師は悪くない。悪いのは環境」です。スラム街で育ったら多くの場合、環境に染まる傾向にあります。 そして環境を変えるにはプレゼンスを発揮する必要があります。 例えば、エレビスタがジャーナリズムを語ったところで無風です。しかしNHKがジャーナリズムを変えていこうとムーブメントを起こせば、日本中の報道が変わっていきます。プレゼンスが現在を変えるで強力なツールとなるのです。 (※)補足:詐欺師はもちろん悪いです、それは間違いなく悪いのですが、対処療法ではなく原因療法をするなら環境を変えなければならない、という意味合いです) ▍ビジョンの「物神共に豊か」とは? ──────────────────── ・自らが豊かになってようやく第三者を本当の意味で豊かにしていけます。もちろん全員ではなく使命感で動いている人も多くいますが、極端な話、借金まみれの個人が第三者を個人的に豊かにするためにできることは限られてきます。 ・ですから、まずはエレビスタ単体としてもメンバーとしても、物神共に豊かになることが必要です(そのためには「顧客満足度を極大化」すること)

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