事業内容
ハイジ・インターフェイスはインターフェイスをつくる会社です。
Webやアプリをはじめ、UI/UX、インタラクティブな演出など 人が使うあらゆるデバイスのインターフェイスを制作するプロフェッショナルチームです。 使う側と提供する側の間に立ち、その効果が最大になるよう日々努力を積み重ねています。
インターフェイスを言い換えるならば、相互理解や行動を助ける媒介の道具です。
広義には言葉や表情、日常触れるさまざまなツールにもインターフェイスと呼べるものがあります。 私たちはその中でも特にデジタル技術を駆使したものを主として扱っています。
UI/UXプランニング・コンサルティング
UI/UXの企画・コンサルティング/情報設計/デザイン・開発の監修/ガイドライン策定
Webサイト制作
ブランドサイト/キャンペーンサイト/サービスサイト/システムと連動したサイト/ECサイト/オンラインストア などの企画・デザイン・開発
アプリケーション(Android/iOS)制作
プロモーションアプリ/会員管理アプリ/ゲームアプリ/プリインストールアプリ/ホームアプリ/ウィジェット などの企画・デザイン・開発
ロボット関連事業
ロボットアプリケーションの受託開発/ロボットやそれに準じる製品、サービス、アプリケーションのコンサルティングや企画・デザイン・開発
インタラクティブ装置演出
店舗・商業施設・イベントなどに設置する、映像やインタラクティブな仕組みを交えた装置での空間演出や体験の提供
研究開発
Webやアプリなどの画面にとどまらない次世代の体験を創出する様々なサービスやプロダクトの研究・開発
会社特徴
ハイジ・インターフェイスでは「真摯さ」「個としての立脚」「モチベーション・ドライブ」という3つの心構えを意識するよう呼びかけています。
それぞれ以下のような意味があります。
「真摯さ」
作為は見透かされ、怠慢は淘汰され、嘘はあばかれる時代になっています。
ひとつひとつのことに真摯である姿勢が、自分の身を守ると同時に、人を動かし、心を動かしていくと考えます。
「個としての立脚」
企業が個人を守りきれる時代は終わりました。また社会生活とプライベートの境界もどんどん取り払われて行きます。
個人として自分の脚で立てる人。そうした人たちが集まってチームを組んでいる、それがこれからの強い会社のあり方だと考えています。
個人のプレゼンスを高めるため、社員には会社以外のコミュニティにも積極的に参加することをすすめています。
「モチベーション・ドライブ」
新しい!とか面白い!といった感覚を生み出すこと。
あるいは、この人と仕事がしたい、この人がいるから頑張ろう、そういう関係性の軸に社員それぞれがなっていくことが目標です。
周りにモチベーションを与えられる存在となり、それがエネルギーとなって全体が進んでいくことが最高のあり方だと思います。
