
株式会社メドレー
インターネットサービス(医療/介護領域)

- デジタルプロダクトデザイナー
医療×HR:日本における社会課題をtoB/toC両面から解決する、プロダクトデザイナーを募集!
正社員
600万〜850万
リモート・出社(東京都)
お願いしたいこと
一緒に解決したい課題
私たちのここが面白い
企業の求めるスキル
企業の特徴
担当者
ReDesignerから見た魅力
ReDesignerから見た魅力
担当者
チーム
配属予定のチームについて
所属メンバー
- デジタルプロダクトデザイナー8名
目指していること・大切にしていること
強み・特徴
デザイナーの立ち位置
所属組織
- デザイン組織
- プロダクト組織
- 開発組織
関わり方
- 専任・フルコミット特定のプロダクトやプロジェクトの専任として、全てのリソースを注ぐ
- 案件・プロジェクトアサイン案件やプロジェクトごとに都度アサインされ、柔軟にリソースを分配する
事業
担当する事業・プロダクト・プロジェクトについて
事業内容
現在の課題・今後の展望
デザインへの取り組み
会社におけるデザインへの考え方
デザイナーの在籍者数
デザイナー評価方法
キャリアパス
今いるデザイナーの声
関連リンク
メドレー | 人材プラットフォームのご紹介人材プラットフォーム事業部に興味を持ってくださった方に向けて、事業や開発の特徴をわかりやすくまとめた資料です。 2025年9月から新TVCMがスタートした「ジョブメドレー(https://job-medley.com/)」など、医療介護人材を支援する複数のプロダクトを開発・運営しています。https://medley-inc.notion.site/medley-engineer-entrance-book-hrpf
「誰でも使える」ように、アクセシビリティ向上に向けて取り組んだこと|メドレー公式noteこんにちは、メドレーで人材プラットフォーム本部でデザインを担当している小山です。 この度、医療介護従事者向けの求人メディア「ジョブメドレー」は、アクセシビリティ向上に向けて、視覚障害の方にもお使いいただけるようにサイトをリニューアルしました。リニューアルしたのはサイトのトップページから検索ページと求人詳細ページ、登録や応募画面です。 この記事では、取り組みの背景や流れ、体制などをお話しさせていただきます。 1. 誰でも使える、を目指すため ご存知の通り医療介護業界は人材不足です。2025年から国民の5人に1人が後期高齢者の超高齢化社会を迎えるため、それに対応する医療介護従事者のhttps://note.com/medley/n/ncf100214f838
何のためにデザインするのか〜思考力を磨き、複雑な医療課題に向き合う〜|メドレー公式note医療ヘルスケアという社会的意義の大きな領域で、メドレーは多様なプロダクトを展開しています。メドレーで働くデザイナーは、「何のためにデザインするのか」という問いを常に意識しながら、事業や社会の本質的な課題解決に向き合っています。 今回は、人材プラットフォーム本部(以下、人材PF)と医療プラットフォーム本部(以下、医療PF)それぞれのデザインチームを統括する小山さん・前田さんに、メドレーのデザイン組織の特徴やカルチャー、生成AIとの向き合い方、そしてこれからのチャレンジについて伺いました。 小山(写真右):空間設計事務所でデザイナーを務め、デジタル領域のデザインコンサル会社のUIデザhttps://note.com/medley/n/ne081aa2d21cb
募集要項
| 年収 | |
|---|---|
| 募集職種 | デジタルプロダクトデザイナー |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | |
| 勤務場所 | リモート・出社 出社頻度:週2出社 |
| 勤務時間 / 形態 | |
| 待遇 / 福利厚生 | |
| 休日/休暇 | |
| 試用期間 | |
| 採用ステップ |
- 本求人票で明示する労働条件等の内容が、労働契約締結時の労働条件と異なることがありますので、最終的な入社の決定に際しては、就業先の企業に対してご自身の責任において直接労働条件をご確認ください。
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