

- プロダクトデザイナー
【プロダクトデザイナー (toC)】AI 活用の最前線で医療体験をつくる
- スタートアップ
- 自社事業(BtoB)
- 自社事業(BtoC)
- 社会課題解決
- 事業成長にコミット
- 副業OK
- 福利厚生が整っている
- ストックオプション
- リモートOK
- 出産育児・介護休暇実績あり
お願いしたいこと
◆当初想定される業務 ・モバイルアプリを中心としたtoC向けサービスの体験設計・UIデザイン ・医療AIパートナー「ユビー」を介したユーザーコミュニケーションの設計・改善 ・生成AIの特性を活かしたプロダクト体験の企画・デザイン ・ユーザーの課題解決に資する情報設計や体験設計、インターフェースデザインへの落とし込み ・募集背景: AIと人間が共創する医療体験を、一緒にデザインしませんか → https://note.com/i_maasa/n/n5c0d272adffe?sub_rt=share_pw
一緒に解決したい課題
Ubieは、AIを共創パートナーとして活用し、医療エコシステム全体の課題解決に挑みます。 解決したい課題は、医療現場における非効率性と、データ化されていない感情的・身体的体験(非形式知)の欠落です。 デザイナーの訴求ポイントは、この課題に対し、AIによる効率化と、ユーザーの心に寄り添う非効率な探索の両方を担い、誰もが適切な医療にアクセスできる未来を創造することです。 三方よしとなる医療体験の設計を通じて、社会的な意義を持つ仕事を実現できます。
企業の求めるスキル
必須スキル ・Webサービス・ネイティブアプリのデザイナーとして5年以上の実務経験 ・生成AIの特性を理解し、プロダクト開発で活用、もしくは企画・デザインした経験 ・他職種を含むチームの中で、主体的にデザイン業務を担ってきた経験 ・複数のユーザー層・利用シナリオを持つプロダクトのデザイン経験(例:BtoB/BtoC混在サービス、プラットフォーム型サービスなど) ・ユーザーインタビューの実務経験(設計から実査、インサイト抽出まで主体的に推進できる方) <使用ツール> Cursor、Figma、Miro、Notion、Jira、Slack、など
企業の特徴
- スタートアップ
- 自社事業(BtoB)
- 自社事業(BtoC)
- 社会課題解決
- 事業成長にコミット
- 副業OK
- 福利厚生が整っている
- ストックオプション
- リモートOK
- 出産育児・介護休暇実績あり
担当者
ReDesignerから見た魅力
ReDesignerから見た魅力
担当者
チーム
配属予定のチームについて
所属メンバー
- プロダクトデザイナー2名
目指していること・大切にしていること
Ubie デザイナーチームは、「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」というミッションのもと、AIと人間が共創する医療体験のデザインを目指しています。 具体的には、生活者、医療機関、製薬企業の「三方よし」となるエコシステムを設計し、医療AIパートナー「ユビー」を中心とした一貫性のある体験を提供します。AIを共創パートナーとして活用しつつ、データに現れない現場の感情や手触り感に深く寄り添い、真に価値ある体験の創造にコミットしています。
強み・特徴
◆AIとの共創: ・生成AIを脅威ではなく共創パートナーとして積極的に活用し、デザインプロセスを強化することで、効率性を大幅に高め、より高度な体験の探索に集中できます。 ◆エコシステム全体へのコミット: ・生活者、医療機関、製薬企業の**「三方よし」**を実現するため、特定のプロダクトだけでなく、医療プラットフォーム全体の体験設計に深く関わっています。 ◆非形式知へのDeepDive: ・データや形式知だけでは捉えられない、診察室での不安など**「現場の手触り感」**を大切にし、ユーザーの感情に寄り添った本質的な価値をデザインに昇華させる力を持っています。
デザイナーの立ち位置
所属組織
- プロダクト組織
- 開発組織
関わり方
- 専任・フルコミット特定のプロダクトやプロジェクトの専任として、全てのリソースを注ぐ
- 案件・プロジェクトアサイン案件やプロジェクトごとに都度アサインされ、柔軟にリソースを分配する
事業
担当する事業・プロダクト・プロジェクトについて
事業内容
今回募集するプロダクトデザイナーには、主に生活者向けサービスのデザインを担当していただきます。特にモバイルアプリのデザインが業務の中心となり、医療AIパートナーユビーを介したユーザー体験の設計・改善に携わっていただきます。 当初はtoCモバイルアプリを担当いただきますが、アサインは流動的です。toC×toBの融合デザイン、ブランド・キャラクターマーケティング、toB向けプロダクトなど、多様なステークホルダーを横断した体験設計に携わる可能性があります。 Ubieのプロダクトデザイナーの主な役割は、先の見えにくい医療体験を着実に前に進めるため、医療とユーザーの間を適切に繋ぐことです。そのためには病気の発症〜受診〜治療という幅広い医療体験におけるユーザーの課題を探索し、健康不安の解消や適切な医療への案内につながる体験やインターフェースの設計に落とし込んでいくことが必要です。 人々の健康寿命を10年伸ばすための挑戦に、ともに向かっていける仲間を募集しています。
現在の課題・今後の展望
1. 現在の課題 現在の大きな課題は、AIによる効率化を超えた体験価値の提供です。医療現場の標準的な業務フローなどの形式知の外側にある、患者の不安や医師の葛藤といった身体的・感情的な体験(現場の手触り感)を深く理解し、プロダクトに反映させる必要があります。これはAIが簡単に辿り着けない非効率な探索が求められる領域です。また、生成AIの特性を理解した上で、不確実性の高い医療領域において生活者に信頼され、適切な医療行動を促すプロダクト体験を設計することも重要です。 2. 今後の展望 今後の展望は、AIを最大限に活用し、医療体験の未来を創造することです。AIを共創パートナーとしてクリエイティブプロセスを強化しつつ、その先にある、より優れた医療体験の新しいあり方を探索し続けます。さらに、生活者、医療機関、製薬企業の三者を結ぶ医療プラットフォーム全体を視野に入れ、多様なステークホルダーの文脈を理解した横断的な体験設計にコミットします。効率性だけでなく、生活者と医療者の心に寄り添うデザインを通じて「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」というミッションを共に実現していくことを目指しています。
デザインへの取り組み
会社におけるデザインへの考え方
Ubieにおけるデザインとは、AIを共創パートナーとして活用し、効率化の先にある優れた医療体験を探求し続けることです。 生活者と医療機関、製薬企業をつなぐエコシステム全体を設計し、三方よしを実現します。データには現れない現場の「手触り感」や感情に深く寄り添う非効率な探索を通じて、人間のデザイナーにしかできない本質的な価値を具現化し、「適切な医療への案内」というミッション達成を目指します。
デザイナーの在籍者数
6名
デザイナー評価方法
デザイナー評価方法(2025年11月現在) Ubieの評価制度は、個人評価、役職、等級を原則設けていない点が最大の特徴です。 部門や個人の個別最適を防ぎ、全員が全社成長にコミットすることを目的としています。相互フィードバックを重視することで、個人の成長と全社の成果創出を目指す実力主義の体制です。 またこれらの制度自体も、事業や会社の成長に合わせて常にアップデートし続けています。
キャリアパス
・エコシステム全体を設計するデザイナー:一つのプロダクトに留まらず、生活者、医療機関、製薬企業をつなぐ医療エコシステム全体の体験設計に携わります。 ・探索と専門性の両立:連携先のドメインや生活者を深く理解し、未知の領域への探索を楽しむことが求められます。同時に、生成AIの特性を理解し、信頼されるプロダクトを設計できる専門性を磨きます。 ・AIとの共創を極める:AIを共創パートナーとして使いこなし、クリエイティブプロセスを強化しながら、人間のデザイナーにしかできない体験価値の提供にコミットします。
今いるデザイナーの声
・Ubie のデザイナーたちの発信まとめ → https://note.com/ubie_discovery/m/mde4e8b2016d4 ・Ubieのデザイナーが患者さんと向き合う「態度」 → https://note.com/future79/n/n96064a4eb7b4?magazine_key=mde4e8b2016d4 ・デザインで、人の命は救えるか? → https://note.com/hatakejp/n/nfa54b4dbde6d?magazine_key=mde4e8b2016d4
関連リンク
AIと人間が共創する医療体験を、一緒にデザインしませんか|mâsaUbieでプロダクトデザイナーをしているmaasaです。今回、これまで非公開だったデザイナーのJDを、改めて公開することにしました。 その背景には、医療AIパートナー「ユビー」のローンチを経て、私たちが目指す医療体験の輪郭がより明確になってきたこと、そして「この挑戦を、本気で一緒にやりたい人に届けたい」という想いがあります。 この記事では、「AIの時代だからこそ、デザイナーにできること」、そして私たちが一緒に働きたい仲間について、お伝えします。 今回公開したJDは医療AIパートナーユビーを中心とした体験設計に深く関わるため、立ち上げから携わってきた私から、その背景をご紹介させてくだhttps://note.com/i_maasa/n/n5c0d272adffe?sub_rt=share_pw
Ubie株式会社_会社紹介資料SpeakerDeckCopyright © 2025 Speaker Deck, LLC.All slide content and descriptions are owned by theirhttps://speakerdeck.com/ubie/ubie-hui-she-an-nei-202211
募集要項
| 年収 | 800万〜1500万円 これまでのご経験と能力を踏まえ決定します ・基本給 ・固定残業手当(45時間相当分) 例)年収800万円の場合 ・月例給666,667円 ・基本給 495,886円 ・固定残業手当170,781円(時間外労働の有無に関わらず、45時間分の時間外手当として170,781円を支給) ・45時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給 |
|---|---|
| 募集職種 | プロダクトデザイナー |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町三丁目8番4号 日本橋ライフサイエンスビルディング4 5F |
| 勤務場所 | リモート・出社 出社頻度:・リモート可。但し、会社やチームが必要と判断する際には出社をお願いしています。 (出社例: 月次の事業進捗共有ミーティング、3ヶ月に一度のオフサイトなど) |
| 勤務時間 / 形態 | ◆ 正社員の場合(期間の定め無し) ・専門業務型裁量労働制により、1日9.5時間働いたものとみなされます。 |
| 待遇 / 福利厚生 | ◆社会保険完備 ・関東IT健康保険/厚生年金保険/雇用保険/労災保険 ◆その他 ・フリードリンク・お菓子 ・お好きなPC・チェア・ディスプレイなどの備品貸与 ※一部職種によって限定あり ・業務に関連する勉強会やイベントへの参加、書籍購入の費用補助 ・リゾートホテル優待あり ・レンタカー割引あり ・各種補助制度(ベビーシッター・インフルエンザ予防接種) ・歓迎会ランチなどの費用補助 ・リファラル会食の費用補助 ・通勤手当支給(上限あり) ・年間休日:120日(年末年始休暇含む) ・慶弔金・特別休暇あり そのほか、生産性向上に最大限コミットしています。 ◆喫煙について 完全禁煙です。就業時間外は規定していませんが、禁煙を強く推奨しています。入社に伴い禁煙される場合は、禁煙外来を全額補助します。 |
| 休日/休暇 | ◆休憩について 休憩1時間 ◆ 休暇について ・完全週休二日制 (土曜日、日曜日、その他会社の定める休日) ・休暇:慶弔金・特別休暇・リフレッシュ休暇あり ・有給休暇:4月1日に対象者全員に一斉付与 (※) ※ 4月1日以前に入社される方は、入社日に応じて比例付与されます。 年間14日以上の付与があります。 ※ フルタイム正社員の場合。詳細は契約形態によります。 |
| 試用期間 | 6ヶ月(試用期間中条件の変更はなし) |
| 採用ステップ | 弊社の基本的な選考フローですが、 一次面接→二次面接→HR面談→最終面接→オファー面談(会食含む)→内定受諾という流れで進めさせていただきます。 選考中は複数回のHR面談を設け、ご不明点の解消や他社選考状況の確認など、双方にとって納得感のある選考を進めてまいります。 |
- 本求人票で明示する労働条件等の内容が、労働契約締結時の労働条件と異なることがありますので、最終的な入社の決定に際しては、就業先の企業に対してご自身の責任において直接労働条件をご確認ください。
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